現在わかっていることをまとめました。
2020年4月:東原児童館が廃止され、杉九小内で2つの事業が新たに実施
① 東原学童クラブ(就労している保護者・児童対象)
② 放課後等居場所事業(全児童対象、登録制)
ちなみに…
現在は東原児童館で学童クラブと来館児童に向けた事業が実施されている
2階部分(○○㎡)が学童専用空間 /1階部分(○○㎡)は誰でも利用可
【現在わかっていること】
○移転後の学童専用施設は、現ゆうゆうハウス+生活科室を予定。
○移転後の学童専用施設は、現ゆうゆうハウス+生活科室を予定。
(児童館の2階部分と同じ程度の面積)
○運動場や体育館は、学童クラブの子どもが毎日自由に使えるわけではない。
小学校の行事や放課後等居場所事業等との調整。タイムシェアになる。
小学校の行事や放課後等居場所事業等との調整。タイムシェアになる。
○放課後居場所と学童の子どもの居場所は共有しない。行き来できない。
★現在、児童館1階部分も庭もめいっぱい使って、学童クラブの子どもたちが遊んでいる。移転後は、自由に過ごせる空間が激減するのではないか?
★運動場、体育館はタイムシェア、利用日・時間は制限される。